2018年6月13日 (水)

アインシュタイン

このアインシュタイン、

広場のタイルの装飾がガラスに映ると見えます。

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遠近感とか逆計算して下の反転像がビローンと作られています。
そっちの画像もないと実感わきませんよね~。
ところで、
アインシュタインと言えば、
映画バック・トゥ・ザ・フューチャーのドックの飼い犬でしたね。
先週久しぶりに、このシリーズのIIIを見ました。
IとIIは面白かったという記憶があり、
IIIは今ひとつ評価していなかったのですが、
映画レビューを読んでいたら、わりとIIIが一番という人が多かったので、
もう一度見直してみました。

うん、まあまあ面白かったです。

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2016年3月29日 (火)

おぼろ月夜

こんな月をiPhoneで撮る。

そんな日は早くお家へ帰ろう。

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ぬーがわっさみ。

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2015年10月14日 (水)

REO SPEED WAGON

REO SPEED WAGONというグループがありますが、これ車の名前だったんですね。

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2014年6月22日 (日)

さあ、さあ、次のステージへ。

がっちょんいくで。

Jihanki

光は光る。

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2014年4月21日 (月)

Las Vegasの写真

ボツ写真で気になるやつをちょこちょこっとアップします。
まあ、こんなもんすわ。
(画像クリックで別ウィンドウで大きく展開されます。)


Bally

Ny

Cars

Walk

さあ、気を取り直して行こう!

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2014年2月 9日 (日)

CASIO EXILIM EX-H60を使いこなす

1万円ちょっとで買えた超望遠コンデジ、カシオのEX-H60。
アホアホな画質とアホアホな機能で最初はあきらめかけましたが、なんとか見られるレベルまで使いこなしてきました。
ポイントは3つ。
1.画質最善化のためISOは64もしくは100で固定。超望遠も手振れ補正で切り抜ける!
2.色がダメダメなのにビビッドとかの設定がない!よってホワイトバランスを「日陰」にセット!
3.空やハイライト部の白飛びが激しいので「ライティング」をオンにする!

で、とりあえず貼っておきます。


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2013年11月26日 (火)

カメラなやみ。

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ポートレートを撮りに行きました。
SIGMA SD1 MerrillとSony α850の2台体制で。

Foveonの圧勝かと思いきや、ベイヤーフルサイズもなかなかの絵をキャプチャーしてくれました。
新鮮な驚き。
そりゃ等倍で見るとやっぱりボヤっとベチャっとしていますが、写真としてはなかなかのものでした。
まあフルサイズでレンズも優秀なもの(STF135mmF2.7[T4.5])を使いましたけどね。

上の写真がそのα850+STF135mmです。
う~ん、ベイヤーも見直すべきか。Foveonで貫くべきか。
もう少し悩みます。

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2013年10月 6日 (日)

日本

日本は便利でいい。
サービスも、モノも、食事も満足。
でもその日本を思いながら異国で苦労しながら暮らすのもまた一興。
と、帰ってきて思う。

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2013年5月 6日 (月)

ポートレート写真、風景写真

どっちがメインだろうか。
それによって機材も変わるというのに。

FOVEONでポートレート。
これだな。
きっと。

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2013年2月12日 (火)

デジタル写真、その悩ましき状況

よた話なのでごにょごにょと旧掲示板に書きます。

シグマSD1 Merrillと新Artラインレンズ、DP2、DP1、DP3 Merrillのワンツー(スリー)パンチの導入で、ついにSFの写真創作システムは、「FOVEON」に完全移行することを決断しました。

これはミノルタ35mmシステムから、中判フォーマット(Mamiya645システム、PENTAX645(67)システム、ちょっとBRONICA RF645システムを経てローライ二眼、ハッセル500C/Mまで)に完全移行したときに感覚が非常に似ています。

FOVEONが生み出す素直で圧倒的な画質は、まるであの時の中判プリントの感動を思い起こさせます。
ぼくはこれで大切なシーンを残し、ぼくの気分をよくしてくれる写真を創り出したい、と、20年の時を経てまたしても強く思ったのでした。


実はまだまだミノルタ(ソニー)αシステムやEマウントミラーレスへの未練(機器としての性能や使い勝手、そして勿論ミノルタレンズ資産の・・・)が残っており、時々本気撮りでその実力を再評価しようとトライしています。
昨日もマンハッタンのチャイナタウンに旧正月の雑踏をネタにNEX-6で勝負してきました。

結果は・・・
確かにきれいな写真は取れました。最新機能は確実にレンズを向けたものを捕らえてくれます。
しかし、なんだかあっさりしたというか、薄ベールにつつまれた非現実の世界になっています。
RAW撮りもして現像しましたが、JPEGが優秀なのかもしれませんが変化なくつまらない。
JPEGをフォトショップでいじっても結果はさほど変わらない印象です。

ベイヤー型センサーは平坦に並んだ4画素の白黒センサーからRGGBの情報を得、互いに補完してまた4画素を作り出します。
昔、石油からお肉を作って「ほら普通のお肉とかわらないでしょ」というようなニュースを見たけど、なんとなく共通なものを感じてしまいます。(笑)
モアレのような味がしてもソース(LPF)で味付けすれば気にならないってか!?

最近はLPFソースをかけないツワモノも出てきて(ローパスレス機だよ)、ドヤ顔で「お肉の素材の味がいい」なんて言ってるグルメレポーターのような気がしてしまいます。
しかしFOVEONセンサーから言わせれば、たとえ味は似ていてもしょせん合成肉、本物のステーキではありません。

しかしこの真実はキヤノン、ニコンその他の主流を全否定する、実は禁断の果実なんですよね。
で、ソニーや富士フィルムがせっせと特許出願して3層センサー開発を進めているようです。
これがキヤノン、ニコンでないところがミソ。
なぜなら、シグマなら無視されてもソニーがやれば十分これら二大巨人を倒すことができる大きな技術の転換ですからね。
きっと必死こいてやってると思いますよ、ソニーは特に。
技術の革新でGame Changeして、市場を引っ張るのはお家芸でしょうから。

するとSFとしては最初に話が戻るわけですよ。
ほんとにシグマに完全移行でいいのかと。

うん、今日のところの結論。
今はMerrillセンサーの素晴らしさとシグマの心意気に絶大な期待をしながら、FOVEONシステムで納得のいく写真を残していきます。
が、ソニーの3層センサー革命を信じて、αシステムも細々と受け継いでいく覚悟が必要と密かに思ふ今日この頃なのです。

これが現状システムだ! さあ、?年後これがどうなることやら・・・
Aaa


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2011年10月18日 (火)

タテグリ買っちゃいました。

更新しないとブログ自体がなくなりはしないかと書き込んでます。

α900の生産中止を受けて専用アクセサリを買いあさっていますが、やっぱ縦位置グリップもゲットしました。
もともと縦グリは使わない人なので買っていませんでしたが、手に入らないかも...と思うとつい手が出ました。
縦位置でもグリップ形状やフル操作にこだわった作りで、さすが専用品、α900本体の一部とも言える完成度です。

しかし、定価が39,900円。なかなかいいお値段がします。
今回はアメリカ在住のメリットを活かしAmazon.comで購入。
282.99ドル、今の日本円換算で22,000円程度、実に45%OFFであります。

A900_vg90


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2010年6月 9日 (水)

仮面ライダーW(ダブル)、「お前の罪を数えろ!」

Img57036106最近ゲットしたもの。
仮面ライダーW(ダブル)のスーパービッグサイズソフビ。
ポーズはやっぱり、サイクロンジョーカーの「さあ、お前の罪を数えろ!」のポーズ。
シビれるねぇ。
造形もなかなかのこのフィギュア、みなさんも一家にひとつは置いてください!

過去ぜんぜん触れてませんでしたが、実はこの「仮面ライダーW」、やばいです。おもしろすぎます。
電王、電王と騒いでいた頃がなつかしい。ある意味電王を超えてますね。
電王の後、キバやらディケイドでもう仮面ライダーも終わったと思っていましたが、出てきましたねスゴイのが。
やっぱり、設定と脚本のクオリティで決まるということがわかりました。
主人公は二人。オーソドックスですが、風都(ふうと)という架空の町で探偵をやっています。
バロムワンのように二人が一人の仮面ライダーに変身。(一人はお休みして方式はちょっと違うんですが・・・)
で、この「風都」という架空の都市が舞台というのがなかなかいけてます。バットマンのゴッサムシティーみたいなもんですな。
架空の都市の園咲家という一家が悪の敵組織なわけで、世界でも仮面ライダーの周辺だけ怪人があらわれるという不自然さを補っているナイスな設定。
最初はUSBメモリをベルトに挿して変身って・・・と懐疑的でしたが、第一話で「サイクロン!」「ジョーカー!」の立木ボイスに衝撃を受けました。
左右で色が違う以外は平成仮面ライダーで一番仮面ライダーらしいデザインというのも好感度高し。
怪人も、地球の記憶を宿したガイアメモリを体に挿して普通の人間が変化します。
この「地球の記憶」というのがバラエティに富んでいて面白い。
「マグマ」や「恐竜」はありがちとして、敵の首領は園咲家のお父さんが「恐怖」のメモリで変身。
娘や婿養子もみんな悪そうなメモリで変身。飼い猫まで変身。
「スイーツ」や「氷河期」にはじまり「嘘つき」や「昨日」なんてメモリで変身する怪人たち。(劇中ではこう言った怪人たちを「ドーパント」と呼びます。)
敵の強い幹部は「お天気」のメモリです。
仮面ライダーWはこれらの怪人を「メモリブレイク」という技で倒します。
すると怪人が消滅するとともに変身してた人の体からメモリが排出されて破壊されます。
で、その元の人間は死なないのです。(麻薬中毒患者のようにヨレヨレにはなりますが。)
なんと平和的な勝利なのでしょう!
でも第一話で主人公の師匠である「おやっさん」がいきなり撃たれて死んだり、敵の婿養子が嫁さんドーパントに殺されたりと悲しい出来事はあるんですが、それぞれの死は大きな意味を持ってドラマに深みを与えているのでよしとしましょうか。
俳優陣も新人、ベテラン、それぞれにいい味出してます。
とにかく今のところ文句のつけようがないぐらいハマッているわけです。
DVD出てますから気になる人は見てみよう!

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新世紀エヴァンゲリオン

Tarouw9999img260x4131275125248dba99このアニメ、あまりにもオタク御用達のフィギュアが目立つもので長らく真剣に見ようとは思っていませんでした。
なんだか内容もすごいらしいという話はよく耳にしたのですが、フィギュアを愛でるいわゆるキモオタと言われる人たちに「世間体」という隠れミノを与えるためにそれらしいストーリーが用意されてるんだと思ってました。
それが理由でヒットしたんだとしたら、確かにヤマトやガンダムを超えた現代のすごいビジネスモデルですわな。
「エヴァは素晴らしい」とかなんとか唱えていれば不自然な(?)フィギュアを堂々と楽しめるわけです。
ところがひょんなことからツタヤでTVシリーズを借りて見ることになってしまいました。どうせ・・・と思いながら。
1~2話くらい見たところで、「うん?」「えっ?」「も、もしかして・・・」「めちゃ面白いんやないの~!」
やばいです。はまりました。
設定や作画、キャラの立て方、どれもなかなかのものです。食わず嫌いとはこういうことかと。
で、いっきにTV最終話まで見終え、その新発見が確信に変わるかと思いきや・・・だ、だめだ。
最終2話というのがもともといわく付きで、伏線の回収を放棄して作者のひとりよがりの見るに耐えない紙芝居になっているのです。
そんなはずはないと、やっぱりこの終わり方じゃダメだと改心してリメイクされたと言われる劇場版の最終2話を見てみました。
「もっとダメだぁ~!!!」
ほんとまだTV版の終わり方の方がまだ潔いかも。意味不明の表現で風呂敷広げすぎてもうどうにもこうにもという終わり方。いやぁあきれちゃった。
結局、結局、終わり方なんてなんでもいいわけなのね。
なんでもいいから、好きなようにやっちゃったって感じかな。
これだとフィギュアをかわいがる気も失せますな。
残念な感じのエヴァ体験でありました。

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2010年5月 3日 (月)

メタルファイト ベイブレード!についてのいくつかの事

この半年ぐらい、子供の影響でベイブレードというものに勤しんでます。
ベイブレードとは何かという疑問をお持ちの方々はここでは置いていきます。
まあ、発売元のタカラトミーの言葉を借りれば「改造できるバトル専用ゴマ」です。
うちが始めたころは流行ってはいましたが、まあガキンチョには人気あるんだな~程度の感じでした。
ところが我が家でもどちらかというと親主導のベイブレード対応が進むにつれ、同時に世間でもすごいブームになってきている感じです。
商品は入荷すれば一瞬で売り切れ。ウェブでの価格も転売屋が横行してすごい価格に釣り上がっています。
レアベイと言われる希少なものは数万円でオークションに出ています。
レアなパーツも然り。大会で勝てる必殺パーツなんか、プラスチックの欠片みたいなものでもトンデモない値段になっていたり・・・。
完全に親のレベルでブームになっているとしか判断のしようがない状況です。
・・・と、ハマっている自分に言い聞かせるしかないのですが。

過去何度かブログで触れようかと思いつつ時間が経ち、結局ゴールデンウィークの今になってしまいました。
過去に書きたかったベイブレードに関するネタを今日は一挙に羅列してみます。

1)子供のベイセット以外にパパセットが完成。なぜかパパセットの充実ぶりがスゴイ。(写真左)
2)小学生しか大会に出られないのにパパセットの方が最強のベイを多く所蔵。(元手もかかってる!?)
3)ということでパパセットの分家で息子の大会出場用セットができる。(写真右)
4)写真以外にもレアベイや保存用ベイを鑑賞する特別な(?)保管場所があり、ベイの総数はすごいことになっている。
5)息子にも見せていないお宝ベイもあり、欲しがるといけないから見せられない。(ぎゃふん)
6)旧型ベイ(4層ベイ。新型は5層構造。)のブースター(単品パック)には1/8の確率でレアパーツが入っている。
超小型のポケット電子ハカリをおもちゃ売り場に持ち込んで、1g以下の重さの差を測り、「当たり」選んで大人買い。レアパーツを大量にゲットしたのは何を隠そうと私だ。
しかしそれでも旧型ベイの大量の在庫ができてしまっている…。特にカプリコーネとレオーネが3年分(?)ある。
でも貴重な90トラックが10個以上ある。なんだか幸せ~♪
7)旧型ベイでも「リブラ」は特に重いので強いベイとして大会御用達。でも規定の47gを超えるのでメタルフェイスを装着することはできない。で、メタルフェイスをつけないリブラを前提に考えると旧型のビルゴやレオーネなんかにメタルフェイスをつけると重さはリブラ単体とタメということに気づく!
よって持久のMFビルゴとアタックのMFレオーネが最近の必殺ベイに!
旧型万歳!
8)しかしパパセット自体は所詮大人のコレクション。公式の大会に出られるわけじゃない。じゃあ鑑賞中心に考えようということでメタルウィールをメッキ処理してピカピカにし、ベイ特有のくすみサビがでないようにした。
写真中のクリアウィールしかないものはメタル部分をメッキ加工に出しているところなのです!
9)最近はアニメのベイブレードにもハマリつつある・・・。(これは物理の法則をまったく無視したトンデモアニメなのだが・・・くやしいけど面白い。)

ま、とにかくこれからはベイのこともちょくちょく出てくると思いますが悪しからず~♪

Beyblade1


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2009年11月15日 (日)

PSP goを買いました。

P1000012PSP goって知ってますか?
そう、PSPの最新型にして派生モデル(?)、不思議なにおいがプンプンするあれです。
どう考えてもぼくには要らない。
まず画面が小さくなりました。映像ビューワーとしては残念な仕様です。
リムーバブルメディアはあるにはありますが、DuoじゃなくM2というMicroSDのようなまったく普及しなさそうな小さなメモリー。
また、電池がiPodよろしく内蔵型で交換できません。大容量バッテリーを使うとか予備のバッテリーを持つというような使い方ができません。
これでは飛行機に乗って使えません。
AC電源つなげばいいんですが、下からケーブルがぶら下がっちゃあ観賞用に置くことさえままならないです。
じゃあ、なんで買ったんだ!という声が聞こえてきそうですが、ぼくも同じ質問がしたい!なんでおれは買ったんだ~!

もうひとつ理由ははっきりしませんが、なんとなく満足はしています。
まず液晶がきれい。PSP-3000のシマシマはありません。これ重要。
でCPUがアップグレードしています。何をするにもキビキビ反応します。
なにより小さくて質感が高いのが満足度を上げています。
おもちゃ然としていないんです。
iPod touchが出てiPhoneが出たように、これをベースにPSP携帯でも出す気でしょうかね。
サイズや作りこみがそう思わせます。
という意味では、これはPSPの派生モデルという考え方が正しいようです。
UMDがないとかあまりにもPSPの基本を外し過ぎですから。
これですばらしいPSP-4000が出てくる希望がわいてきました。

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